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テレクラで知り合った女の子とのSEX体験を再現しました。嘘は一切ありません。

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体験学習2006 (0)


体験学習2006序 章


 このブログは、私が時々使っているテレクラ(リンリンハウス)で出会った女の子とのSEX体験を再現するものです。

 リンリンハウス横浜西口店を利用することが多いですね。

 その理由は、自宅から近いことと、今までにもよく出会えたからです。それと 横浜西口店 では ピンポイントコール という出会い系サイトに似たサービスを提供しているからです。

 ピンポイントコール というのは個室に備え付けのPCでプロフィールを登録すると、そのプロフを携帯で見た女性がコールしてきてフロントから自分の個室へ取り次いでくれるのです。

 もともと リンリンハウス は全店取継ぎ(「取次ぎ」ではなくこちらを使っています)制を採用していて、来店客の自己申告に基づいた年齢に応じて、女の子からの電話を取継いでくれます。

 ですから、来店客も電話してきた女の子も自分の希望に近い相手と話すことができるわけです。その点が早取り制との大きな違いです。

 このブログでは主にリンリンハウス横浜西口店での体験をご紹介します。

 

 自己紹介が遅くなりました。6月末に51才になったHおじさんです。
 
 ブログは1年2カ月前に FC2 で始め、すでに130万ヒットを超えるまでに成長したブログ 新セクシーフォト全集 を運営しています。すでに、ご覧になったことがあるかもしれません。毎日更新していますので、ぜひ、こちらにもお越しください。

 女性にも大人気ですよ

 おじさんですが、心も体も元気で、若い娘のハツラツとした姿を見ると下半身がいっそう元気になります。

 特に、ミニスカートの似合う若い娘が大好きです。最近では脚線美と言う言葉があまり使われなくなりましたが、脚のラインが綺麗な女の子はいいですね〜。もちろんバストが豊かであれば申し分ありません(笑)。

 階段を上がるときに目の前にミニスカギャルがいたら、つい目がミニスカートの方に向いてしまいます。覗きはしませんが。

 次回からいよいよ体験学習2006のスタートです。ご期待ください。













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体験学習2006 (8)




体験学習2006第3章


女子大生 ミワ


〜マグロ状態〜







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 ホテルの中で、ソファーに二人並んで腰掛け、話しを続けました。

 

タカシ(T)「ミワさんの日本語に違和感を感じていたのだけれど、納得したよ。海外での生活が長かったからだね」

ミワ(M)「そうね。ようやく日本で一人暮らしするようになったわ」

T「ご両親は? 日本に住んでいないの?」

M「両親はイギリスに住んでいます」

T「時々連絡は取ってるのかい?」

M「はい」



 ベッドの前のスクリーンには外国映画の映像が流れてました。私はAVの方が良かったのですが、彼女はあまり観たくなかったようなので映画にしました。

 

T「シャワー浴びようか?」

M「ええ。そうしましょう」

 ミワさんが上半身ブラだけになると、

T「わあ、けっこう大きいね!」

M「そんなことないわ」

T「触りたいな」

M「あ・と・で」



 いっしょにバスルームに入り、シャワーを浴びましたが、ミワさんはバストやアソコを最後まで触らせようとはしませんでした。

 私はペニスにボディシャンプーを塗りつけ、泡立てるとしごきまくりました。
 「これからこのペニスを突き刺してやるからな」と心の中でつぶやいていました。

 バスルームから退出し、バスタオルを腰に巻いてベッドに近づくと、ミワさんはすでにベッドの中で待っていました。いやがうえにも期待感で体が疼いてきます。

 ところが、その期待感は見事に裏切られました。

 ベッドに滑り込み、キスしようとすると、ミワさんは「ディープ・キスは嫌。フェラもしないからね。あまり激しいのも嫌だからね」とこちらの気合を削ぐ言葉を並べました。

 「何様だと思っているんだ」と私はムッとしましたが、我慢してキスしました。舌を入れようとすると「ディープはダメと言ったでしょ」。

 こんな調子だったので、私はすっかりやる気を失いました。

 乳首を舐めるのもそこそこに終え、マン舐めを簡単に済ませました。

 インサートしてもちっとも燃えてきません。ミワさんは腰を振るでもなし、「マグロ状態」です。

 こんなにつまらないSEXはないな、と思った瞬間、ペニスが萎えてきました。もう、その気になりません。やめにしました。


 チェック・アウトの際も、ミワさんは「先に出ますからね」と言うとさっさと一人で出て行ってしまいました。

 今回のSEXは最悪でした。


 ミワさんの基礎データ
 
 年 齢  22才
 身 長  152cm
 バスト  83cm(C)
 ウエスト 63cm
 ヒップ  85cm
 職 業  女子大生
 住 所  東 京   

 

 






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体験学習2006 (7)




体験学習2006第3章


女子大生 ミワ


〜外国育ち〜





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 8月5日午後、いつものようにリンリンハウス横浜西口店へ出かけました。

 今日は、土曜日で来店者が多く、競争が激しいため、なかなか電話がかかってこないだろうと考え、備え付けのPCでブログ 新セクシーフォト全集 の更新をして過ごそうと思っていました。

 案の定、入店後30分以上たってもいっこうに電話が回ってきません。

 まあ、じっくり待つことにしようと自分に言い聞かせながらブログの更新にいそしんでいました。

 「今日は無理かな」と思った時、電話がけたたましく鳴りました。

 一呼吸置いて受話器を取り、努めて明るい声で「こんにちは」と挨拶しました。

タカシ(T)「今、どこからかけていますか?」

ミワ(M)「横浜駅西口からです。これから会えますか?」(積極的!)

T「もちろんです。相鉄ムービルは知っていますか?」(いつも決まって)

M「知っています。10分くらいで行けると思います」

T「ムービルの入り口近くで待ち合わせしましょう」

M「はい」

T「服装を教えてください」

M「上はオレンジのカーディガンで、下はジーンズです」



 電話で話していて、たどたどしい話し方に何か違和感がありました。その違和感は会って氷解しました。

 私は出かける準備をし、テレクラのフロントに行き、外出することを告げ、地下1階にある店から階段を昇り、地上に出ました。

 出口の横の階段を上がり、相鉄ムービル入り口へ向かいました。ムービル入り口近くに着くと、電話で聞いていた服装の女の子が背中をこちらへ向けて、映画のポスターを眺めていました。


T「ミワさんですか?」

M「はい。」

T「素敵な人でよかった」(本当ですよ)

M「知り合いに見られると恥ずかしいので、早く行きましょう」



 ミワさんは周囲をひどく気にしていました。知り合いに私と一緒にいるところを見られると困るので、はやくラブホへ行こうというのです。

 歩きながら私がミホさんの腰へ手を回そうとしたら、「やめてください」とかなり強い口調で拒絶されました。

 私は心の中で、「今日の相手は一筋縄ではいかないぞ」と呟き、気を引き締め直していました。

 例によってホテル ザフィロへ向かいました。ここへ来るのは3度目になります。常連になりそうです。雰囲気がいいので入りやすく、内装も綺麗で女性もきっと気に入ることでしょう。

 部屋に入って、冷蔵庫から飲み物を取り出し、2人で飲みました。ミワさんはウーロン茶で、私はミネラルウォーターです。

 乾いた喉を潤してからミワさんの身の上話を聞きました。


T「ミワさんは仕事は何をしているの?」

M「22歳の学生です」

T「22歳か。若いな〜」

M「日本で一人住まいを始めたの」

T「えっ? 日本で、とはどういうこと?」

M「両親の仕事の関係でイギリス、イタリア、アメリカに15年住んでいたの」

T「ということは日本には7年しか住んでいないことになるね」

M「そう。生まれてから幼少の頃に日本にいたわ」



 道理で日本語がたどたどしかったわけです。イギリスでは日本語の勉強もしたと言っていました。


T「イギリスの男性はどうですか?」

M「私が付き合ったイギリス人は特に紳士というわけでもなく、普通の男性でした」

T「じゃあ、イタリアの男性はどう? 女性に声をかけるのが礼儀と思っている男性ばかりでは?」

M「それは誤解ね。マスコミなどで、イタリア人男性はナンパ師ばかりのように扱うことが多いけど、そんなことはないわ。イタリア人男性とも付き合ったけど、普通の男性だったわ」

T「(普通の男性とは、と考えながら)SEXはどうなんだい?ねちっこいの?」

M「個人個人の問題だから一概には言えないわね」

T「そりゃそうだ」

M「アメリカ人とも韓国人とも日本人とも付き合ったけど、日本人とほかの国の男性との違いはあるわね」

T「どんなところだい?」

M「日本の男性はYESかNOで答える質問しかしないわ。ほかの国の男性は自由に答えられるような質問をするわね」

T「文化の違いなのだろうか」

M「そうとも言えないけどね」



 これからSEXしようとしている2人にとって、ちょっと不釣合いな会話が続いていました。

 私はミワさんとカウチ(長椅子)に並んで座って話していましたが、ミワさんのオレンジ色のカーディガンを押し上げているバストに目を注いでいました。小柄なミワさんにしては結構大きなバストの持ち主だ、と気づいていました。

 この続きは次回詳しくお話します。

 






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体験学習2006 (6)





体験学習2006第2章


看護師 チカ


〜セフレ〜






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  ホテル ザフィロ の一室では一組の男女のセックスバトルが繰り広げられていました。

 さきほどからチカさんはご機嫌です。

タカシ(T)「なんでニコニコしているんだい?」

チカ(C)「だってオチンチンが大きくなっているからだよ」

T「そりゃ、チカさんに手でしごかれたり、フェラされたりしているから当然だよ」

C「でも、チカはうれしいの。私が相手でもオチンチンが大きくなってくれたから」

T「・・・」



 私は、チカさんにディープキスをし、舌を激しく絡ませながら、親指と人差指を使って乳首を刺激していました。乳首がピンと勃起すると口の中に含んで、舌で転がして弄びました。

 私は体勢を変えて、チカさんの両脚の間に入り込み、黒々とした恥毛に覆われた秘裂を見つけると、顔を埋めました。クリトリスを露出させ、尖らした舌先でクリトリスの先端に触れると、チカさんは「あっ」と声を漏らしました。

 クリトリスがやはり感じるようです。クリトリスの下の割れ目を指で押し広げ、大陰唇を片方ずつ舐めたり、吸ったりしてかわいがってやりました。

 舐め上げるとやや酸味のするおいしいラブジュースが溢れ出しました。音を立てて舐めてやると、チカさんは腰を振り出しました。いい感じです。

 本当はここで生ハメしたかったのですが、自分でもビックリするくらい大きくなったペニスにチカさんは手でコンドームを付けてくれました。つけたあと、さらにペニスが硬くなるように激しくしごきました。

 いつものように、私はチカさんの腰の下に枕を置き、秘所がよく見えるようにするとペニスを握り締め、クリトリスを擦ったり、割れ目に沿って上下させたりして、インサートのタイミングを計っていました。

 おもむろにインサートすると最初はゆっくりと、徐々に激しく出し入れするとチカさんの声がだんだん大きくなってきました。

 正常位から屈曲位へと体位を変え、挿入角度の変化で深浅を確認しながら、ピストンを早めたり、ゆっくりして互いに気持ちよくなる瞬間を待っていました。

 20分くらい挿入お繰り返していましたが、互いになかなかイカなかったので、今度はチカさんが騎乗位で頑張ることにしました。


C「体位が変われば、それが刺激になってイケるかもしれないね」

T「それは言えるな」

C「さっきは、タカシさんが頑張ったから、今度は私が頑張る番だわ。動かないでね。私が腰を使ってするから」

T「いいな〜。きっと一緒にイケるね」


 チカさんは私の上になると、ペニスを握り締め、自分から膣口へ導いていきました。スポッという感じでペニスが飲み込まれ、私は心地よい気分を味わうことができました。

 チカさんは髪を振り乱しながら激しく腰をグラインドさせ、私をはやくイカせようと必死に頑張っていました。

 膣の奥まで挿入されたペニスは一段と大きくなったようで、チカさんはされに強い力で締め付けようとしました。あまりの気持ちよさにイキそうになりましたが、私はグッとこらえていました。

 しかし、我慢も限界に近づいてきました。


T「イキそうだよ」

C「イッテいいよ」

T「チカさんもイキそうかい?」

C「私はイキにくい体質だから」



 ついに、その瞬間がやってきました。チカさんのテクニックに負けたためかコンドームの中に白濁した液を噴射していました。

 イク時はいつも気持ちのいいものですね!

 精液の入ったコンドームを小さくなったペニスから抜き出すと、私はティッシュで包み、ゴミ箱へ捨てました。 


T「気持ちよかった! シャワー浴びようか?」

C「はい。気持ちよかったね! 行こう行こう」


 
 バスルームから出ると、私は洗面台に用意されていた口中清浄剤を口に含み吐き出しました。これで口の中がすっきりしましたよ。

 チカさんはバスタオルで全身の水分をふき取ると、早くも着替え始めました。着替え終わってからゆっくりしたいようです。

 私もつられてトランクス(ブリーフは穿きません)を穿き、Tシャツを着ました。ベッドの端に二人並んで座り、キスしました。

 すっかり打ち解けたので、自然にキスすることができるようになりました。


T「お互いに携帯番号がわかるから、また会いたいな」

C「そうね。また会おう!」(やった〜)


ホテル ザフィロ を一緒に出て、JR横浜駅へ向かいました。チカさんは川崎へ帰るため東海道線上りに乗り、私は○×△駅へ行くため駅構内で別れました。

 その場で近いうちに再会するすることを約束しました。

 チカさんは最後まで優しい女の子でした。



 チカさんの基礎データ
 
 年 齢  23才
 身 長  155cm
 バスト  85cm(D)
 ウエスト 63cm
 ヒップ  88cm
 職 業  看護師
 住 所  川 崎   

 


 




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体験学習2006 (5)





体験学習2006第2章


看護師 チカ


〜携帯番号ゲット〜






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 チカさんに無事に会うことができ、そのまま前回利用した ホテル ザフィロ へ徒歩で向かいました。

 待ち合わせた相鉄ムービルから徒歩で数分の近さのホテル ザフィロは客室数も比較的多く、清潔で、部屋も広めでいいですよ。

 横浜にいらした際には、ご利用ください。

 断っておきますが、私はホテル ザフィロリンリンハウスの回し者ではありませんからね(爆笑)。たんなる利用者です。

 ホテルへの途上、チカさんの身の上(身の下は後で、ウシシ)をいろいろと聞きました。


タカシ(T)「仕事は何をしているの?」

チカ(C)「病院で薬品の検査をしているの」

T「看護師とは違うの?」

C「看護師と同じようなものだけど、病室には行かないよ」

T「じゃあ、夜勤はないんだね?」

C「ううん、夜勤は交代であるよ」




 そのようなことを話しているうちにホテル ザフィロに到着しました。入り口前の階段を昇り、自動ドアが静かに開くと、正面やや左側に受付があります。その左側後方に部屋の内部を示すパネルがあり、点灯している部屋番号を押して、受付でキーを受け取るシステムです。

 チカさんに好きな部屋を選んでもらい、エレベーターに乗って3階へ。

 ドアを開け、私が先に入室しました。チカさんに先に部屋へ入るように促したのですが、チカさんに「先に入ってください」と言われ、私が先に入室することになったのです。

 チカさんはかなりグラマーです。電話で話していたときは「体型は普通だよ」と言っていましたが、どうしてどうして、凹凸がはっきりしています。

 部屋に入り、向かい合って椅子に座り、冷蔵庫から冷たい飲み物を取り出し、二人で飲みながら話の続きをしました。


T「ピンポイントコールで会ったのはこれが初めてなんだよ。それでチカさんに会えたなんてとてもラッキーだった!しかも、チカさんは約束どおり携帯に連絡してくれたので、ぜったいに会えると確信したんだよ」

C「あっそう」(ちょっと素っ気ない)

T「どうして「ピンポイントコールで電話する気になったんだい?」(質問攻め)

C「携帯でピンポイントコールに登録している男性のプロフィールが見られるの」

T「でも、私はおじさんだよ。それでもよかったのはなぜ?」

C「年上の人が好きだから」(うれしいね〜)

T「でもプロフの顔のイメージと実際とはかなり違ったと思うけど」

C「顔はあまり関係ないよ」

T「ということは男性自身がどうかということかな(笑)?」

C「・・・(ちょっと俯いた)」(恥ずかしがったな)


 ワイドスクリーンのTVには男女がその行為をしている画像が映し出されていました。もうすぐ始めるぞ、と気合を入れ直しました。こんなところがおじさんなんだな、と自分でも思います(爆笑)。


T「先にシャワー浴びようか?」

C「うん」



 バスルームに二人一緒に入り、お互いの体を入念に洗いました。チカさんは私の半勃起(はんだち)のペニスをしごいてさらに大きくなるようにし、ボディシャンプーを泡立て塗りたくりました。気持ちのいいことといったらありません。男性自身の扱いに慣れています。こりゃ、後が楽しみだ!!

 チカさんはペニスについたボディシャンプーの泡を綺麗に洗い流してくれました。

 「ちょっとだけしゃぶってくれないか?」と言うとすぐにしてくれました。チカさんは素直で優しい女の子です。そういう女の子が好きです。スタイルだけではありません。

 バスルームから出て、タオルで体についた水滴をふき取り、ベッドへ向かいます。ベッドの端に座って、話しました。私は話をするのが好きです。これも前戯だと思って楽しんでいます。いきなり押し倒すことはあまり(!)ありません。


T「チカさんはどこに住んでいるの?」

C「川崎」

T「じゃあ、わざわざ横浜まで来てくれたんだ。うれしいな」

C「タカシさんに会えたから、私もよかったよ」(泣かせることを言ってくれます)

T「始めようかな」

C「うん」


 チカさんはタオルを体に巻きつけたまま、タオルケットの下に潜りこみました。私もすかさずチカさんの横に行き、唇にキスしながら、乳首をまさぐり、徐々に右手を下げていき、陰毛の上を通過し、脚の付け根の割れ目に中指を当てました。

 割れ目に沿って、中指を何度も上下させ、親指と人差し指で割れ目を広げました。クリトリスはまだ表皮に覆われたままだったので、親指と人差し指でやさしく刺激しました。だんだんとクリトリスが露出してきたので、今度は舌で舐め上げると、チカさんは「あっ」と声を出しました。

 ヴァギナはもうすっかりびしょびしょになり、いつでもインサートできる状態でしたが、すぐにインサートするのはつまらないので、しばらくクンニリンガス(クンニ)で気持ちよくさせてやろうと決めました。

 私は、前戯は長めにします。女性が気持ちよくなってからインサートするほうがいきやすいからです。時にはクンニだけでいってしまう女性もいました。

 チカさんはなかなかいかないそうで(最近の若い子はそうなのだろうか?)私も必死にクンニしましたが、結局クンニだけではチカさんをいかせることはできませんでした。

 SEXの続きは次回のお楽しみ!

 





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体験学習2006 (4)





体験学習2006第2章


看護師 チカ


〜ピンポイントコール〜







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 7月19日夕方、いつものようにリンリンハウス横浜西口店へ出かけました。

 前回、イイ思いをしましたので、味を占めて、素敵な女性との出会いをまた期待していました。

 リンリンハウス横浜西口店では、PCを使って新しいサービスを行っています。それはピンポイントコールです。

 ピンポイントコールというのは、出会い系サイトにプロフィールを登録するときと同じように年齢や自己紹介、相手への希望などをフォーマットに記入します。出会い系サイトと違うのは、プロフィールに訪店名と部屋番号を記入しておき、携帯でプロフィールを見た女性に受付へ電話してもらうという画期的なサービスです。

 今回は試しにピンポイントコールを使って、女性が電話してくれるのをじっくり待つことにしました。言ってみれば撒き餌のようなものです。

 例によって、PCでブログ 新セクシーフォト全集 を更新しながらいろいろと想像をめぐらしていました。会った後どうしようか。どんなセックスをするのが楽しいかななどなど。

 ピンポイントコールでHできる相手を見つけられたら、ブログに書こうかと考えていました。その反面、そんなにうまくいくかな、とも思っていました。

 入店して40〜50分ほどして、受付から電話がかかってきました。

店員「ピンポイントコールで電話してきた女性がいますので、お繋ぎします」

タカシ(T)「そうですか。ありがとう」(そっけない返事)


 若い声の女性でした。


T「もしもし、こんにちは。お元気ですか?」

チカ(C)「元気ですよ」

T「素敵なお声ですね。若そうですね。おじさんでもいいのですか?」

C「プロフィールを見て、興味が沸いたので電話しました」

T「今どこから電話していますか?」

C「大井町です。買い物で来ていますが、もうすぐ終わるので会えますか?」

T「会えますよ。横浜まで来てくれますか?」

C「いいですよ。30分くらいで行けると思います」

T「待ち合わせ場所は横浜駅西口はどうですか?」

C「かまいません」

T「待ち合わせで迷うといけないので、携帯の番号を教えるので、電話を切った後で携帯へ電話してくれませんか? そうすれば確認が取れますよね」

C「はい、電話してみます」



 この時点ではまだ半信半疑でした。でも杞憂に過ぎないことが証明されました。携帯にかかってきたのです。


C「もしもし。何度もかけたけど、なかなかかからなかったので、心配しちゃった」

T「ごめんよ。この店は地下にあるので、かかりにくくなっていたのかもしれないね。でも、よかった。電話してくれて」

C「会う約束したからね」(素直だね!)

T「横浜駅西口周辺はわかる?」

C「あまりわからない」

T「では、横浜駅西口に着いたら、電話してくれるかい?」

C「はい、かけます。6時20分くらいになると思います」

T「待っているからね!」



 こうして会い約束ができ、うれしさで自然に笑みがこぼれました。

 しかし、その後、ちょっとやっかいなことに出くわしたのです。時間が過ぎても電話がかかってこなかったのです。約束の時間を10分過ぎてからチカさんに電話をかけてみることにしました。


T「もしもし、来られるの?」

C「(声を潜めて)今、電車の中なので着いたら電話します」

T「わかりました」



 少し、安心しました。ドタキャンだけは避けたいと思ったからです。しかし、そう思ったのもつかの間、次のハプニングが起きました。





 しばらくして、チカさんから「横浜駅西口に着いた」という電話を受けました。


C「今、横浜駅西口の改札口を出ました。どこへ行けばいいですか?」

T「ダイヤモンド地下街の方向はわかるかな」

C「よくわからない(横浜にはあまり来たことがなさそうです)」

T「今、どのあたりにいるか目印になるものは見える?」

C「高島屋が見えます」

T「では、相鉄線の1階の改札口近くで待ち合わせしましょう」



 私は、待ち合わせ場所で急ぎました。ダイヤモンド地下街入り口付近から早足で相鉄ジョイナスを抜け、相鉄線改札口へ一直線で進みました。

 歩きながら携帯でチカさんと電話しながら、場所の確認を取っていました。歩行者は何をしているのかと思ったことでしょう。

 相鉄線改札口付近に着いて、きょろきょろ見回していたら、チカさんから声をかけてきました。


C「こんにちは」

T「会えて本当によかった」



 こうしてチカさんに無事に会うことができ、そのまま前回利用した ホテル ザフィロ へ徒歩で向かいました。

 この続きは次回。ご期待ください!


 















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体験学習2006 (3)





体験学習2006第1章


OL ケイコ


〜ベッドで〜






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 〜ホテル〜の続き。
 
 ケイコさんとホテル ザフィロの一室で熱戦が繰り広げられるのはこれからです。

 バスルームでお互いの体を丹念に洗い、シャワーを流してバスルームを出ました。熱戦の後でゆったりと湯に浸かり快い疲労感を味わいたいために、バスタブにはお湯を流しっぱなしにしておきました。

 ケイコさんは優しい女性だ。私がバスルームから出ると、先に出ていたケイコさんはバスタオルで全身を拭いてくれました。別に頼んだわけではありません。当然のことと考えているようでした。

 ケイコさんは腰から上をバスタオルで覆い、ベッドの上に腰掛けました。つい先ほどバスルームでオールヌードのケイコさんの全身をくまなくチェックした私は、バストが大きめで(Cカップか?)、ヒップも立派な大きさをしていることを認識していました。

 ケイコさんはバスタオルで前を隠していましたが、大き目なバストは存在を主張していました。バスタオルの下から出ていた両股は膝でぴったりと閉じられていました(これから両脚を大きく広げて割れ目をモノにするぞ)。

 私はバスタオルで体を拭き終わると、ベッドに腰掛けているケイコさんの隣に裸のままで座った。ケイコさんの首の後ろに左腕を回し、右手は脚の付け根をまさぐっていました。そのままの体勢でキスしようとすると嫌がらず積極的に舌を絡めてきました。

 もはや会話は不要でした。



 ケイコさんは自らバスタオルを取り払うと、ベッドに横たわりました。私は横になったケイコさんの隣に滑り込むと、豊かなバストをもみほぐし、乳首を尖らせようと吸ったり軽く噛んだりしました。少しずつ硬くなってきた乳首を親指と人差し指で転がしながら、顔の位置をケイコさんの脚の間に移しました。

 割れ目からは愛液が染み出してきていて、大陰唇を左右に広げ、クリトリスを確認すると舌をクリトリス全体に当て、舌を激しく動かしました。クリトリスの下の穴からは愛液が滴り落ちていました。

 愛液を舐め上げると舌でクリトリスに擦り付けるようにして、さらに刺激してやりました。ケイコさんを見ると気持ちよさそうな表情を浮かべていましたが、時には眉間に皺を寄せ、意地でもいくまいと耐えているようにも見えました。

 挿入する前に、私がいつもすることは女の子のお尻の下に枕を置き、ヒップの位置を高くすることです。こうすることで、女性器全体がよく見えるようになり、また深く挿入しやすくなります。

 ケイコさんのお尻の下に白いピローカバーのかかった枕を置き、愛液で光っている膣口や大陰唇、小陰唇を丹念に舐めたり、膣の中に中指を入れ、前後左右に動かし始めました。親指でクリトリスをやさしく刺激しながら、大陰唇や小陰唇を吸ったり、舌を細くして先端を膣口から挿入したりしました。

 充分に濡れてきたことを確認し、挿入しようとしたらケイコさんに止められました(笑)。


ケイコ(K)「ゴムをつけないとダメよ」

タカシ(T)「中に出さないからいいだろう?」

K「ダメ。ゴムをつけてあげるから」



 仰向けになった私の上で、ケイコさんは、私の半勃起(はんだち)したペニスを握り、しごき始めました。大きく硬くなったことを確かめると、ケイコさんは左手でペニスを握りながら右手でコンドームを装着しました。その手際のよさ。経験豊富だなと思いましたよ。

 今度は、ケイコさんを仰向けにすると、私はケイコさんの両脚を大きく広げ、割れ目を確認するとまた舐め始めました。私はクンニが大好きです!

 膣口もパックリと口を開け、ペニスの挿入を今か今かと待っているように見えました。

 ペニスをクリトリスにあてがい擦ったり、押したりして楽しんでいましたが、私は早く挿入したくなってきました。割れ目に沿ってペニスを下げていき一気に突き刺しました。

 あっという間にペニスはヴァギナに飲み込まれました。ペニスを上下、前後、左右に動かし、回転させながら、ケイコさんの表情をずっと窺っていました。15分くらい腰を使っていたと思う。51歳の我ながらよく頑張ったと思う(爆笑)。

 しかし、ケイコさんはいかなかった。私もいっていない。


T「いかないの? いっていいんだよ」
K「私はいきにくいの。気にしなくていいから、いって!」



 このままでは納得できないし、大汗をかいたので(汗かきです)、いったん一緒にシャワーを浴びて汗を流してから再チャレンジすることにしました。

 一緒に湯船に浸かっていると混浴の楽しさが倍増してきます。湯船の中で、ケイコさんのおっぱいをいじったり、割れ目に指を這わせたりしていました。

 早々にバスルームから出るとベッドに直行しました。先ほどの続きです。ケイコさんの両脚を高く持ち上げ、膝で折り曲げると胸のほうへ押し付け、女性器が丸見えの状態にしていきなりインサートしました。

 正常位ばかりでは飽きるので、私のほうからケイコさんに上になってくれないかと要望を出しました。


T「今度は上になってくれない?」
K「いいわよ。新鮮な気分でいけるかもしれないしね」



 ケイコさんは右手でペニスを強く握り締めると、上下にしごき始めました。大きくなると、ケイコさんは舌先でペニスの先端を舐め始めました。気持ちのいいこと。そして、パクッと口に含むと喉の置くまで入れました。

 ケイコさんは一所懸命にフェラしてくれ、ゴムを被せてヴァギナに入れようと何度も試みましたが、入りませんでした。

 結局、また正常位に戻り、インサートしましたが二人ともいくことができず、ケイコさんに手でしごいて、いくことになりました。

 ちょっと淋しかったけれど、充分にインサートしたことだし、まあいいか。そして、ついに私だけがいきました。


 ホテルを一緒に出て、今日待ち合わせた場所の相鉄ムービルの近くまで話しながら歩いて行きました...

 満足のいく出会いでした。




 ケイコさんの基礎データ
 
 年 齢  28才
 身 長  160cm
 バスト  85cm(C)
 ウエスト 63cm
 ヒップ  87cm
 職 業  OL
 住 所  横 浜   

















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体験学習2006 (2)





体験学習2006第1章


OL ケイコ


〜ホテル〜






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 〜出会い〜の続き。

 ケイコさんと電話で話した後、10分ほどしてからリンリンハウス横浜西口店を出ました。

 かりにケイコさんと会えなくても、また店に戻ればいいだろうと考えていました。しかし、話に具体性があり、相鉄ムービルまで来てくれるということからまず間違いなく会うことができると確信していました。

 相鉄ムービルの映画館への入り口は2階にあり、リンリンハウス横浜西口店はムービルに隣接したビルの地下1階にあります。今回は非常にアクセスがよかったですね。

 ケイコさんは先に来て待っていました。服装は先に聞いていた通りでしたのですぐに分かりました。


 タカシ(T)「早かったですね」

 ケイコ(K)「今来たばかりです」(やさしいね)

 T「行きましょうか?」

 K「はい」(素直でいい)

 T「(ラブホが)近くにあるんですよ」

 K「そうですか」

 T「この付近は詳しいのですか」

 T「そんなことはないですよ。ただ、通勤電車の窓からラブホが見えていつか行きたいと思っていました」



 そんなたわいない会話を交わしているうちにホテル ザフィロに到着しました。

 ホテル ザフィロは新しいラブホで、相鉄線沿線にはこのほかにもありますが、入りやすいためここに決めました。小奇麗なホテルです。

 ホテルにいっしょに入り、部屋を選ぶパネルを見ると4〜5室しか残っていませんでした。その中からケイコさんに好きな部屋を選んでもらい、受付でキーを受け取り、エレベーターに乗りました。部屋は4階なのでエレベーターに乗っている時間は多少あると考え、ケイコさんの体を触り始めました。

 ケイコさんは嫌がりもせず、私がヒップやバストを触るがままに任せていました。そうこうしているうちに4階に到着し、部屋の扉を開けました。

 ケイコさんは先に入室しようとはせず、私を先に行かせようとしました。なかなか奥ゆかしい。

 部屋に入り、ケイコさんに頼んで、備え付けの冷蔵庫から冷たい飲み物のボトルを2本出してもらいました。ケイコさんはミネラルウォーターで、私はウーロン茶です。

 乾いた喉を潤し、私はケイコさんに尋ねました。


 タカシ(T)「仕事は何をしていますか」

 ケイコ(K)「普通の事務です」

 T「ケイコさんは魅力的だから周りの男性から誘われることが多いんじゃない?」

 K「そんなことはありません。既婚者ばかりですし、年配の人ばかりですから」(私も既婚者で年配じゃ)

 しばらくしてから。

 T「シャワー浴びませんか」

 K「はい。」

 T「(にやにやしながら)混浴したいな」

 K「じゃあ、お湯入れますね」(気が利くね)



 その後、私が先に服を脱ぎだした。シャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぎ、Tシャツ、トランクス(ブリーフではない、当たり前か)も脱いで、ケイコさんの目の前ですっぽんぽんの姿を見せました。

 ケイコさんは少し恥じらいの表情を浮かべながら、しっかりとペニスを眺めていました。ペニスはまだ完全には勃起していませんでしたが、ケイコさんに見られて徐々に元気になってきました。

 ケイコさんも脱ぎ始め、恥ずかしそうな仕種でバスタオルを体に巻きつけました。

 二人一緒にバスルームに入り、お互いの体を洗いあうことにしました。

 私の手は、ケイコさんの大きめのおっぱいや薄めの恥毛の間の割れ目を這い回り、ケイコさんはその都度体をよじりました。

 私は石鹸でキレイになったケイコさんのヴァギナの中に人差し指を入れると、感じて腰を振り出し始めました。

 感度がよさそうだな、と直感しました。



 ケイコさんとのベッドでの行為は次回詳しくお話します。

















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体験学習2006 (1)





体験学習2006第1章


OL ケイコ


〜出会い〜






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 7月8日、いつものようにリンリンハウス横浜西口店へ出かけました。

 入店したのは午後3時過ぎ。いつものように2時間コースを選びました。
 この店では飲み物はセルフサービスになっていて、アイスコーヒー、ジュース、ウーロン茶など10種類ほどが提供されています。アイスコーヒーをアルミカップに入れ、個室へ。

 アダルトDVDは適当に2枚選びましたが、結果的にほとんど見ることもなく、店を出ることになりました。

 入室して小1時間くらい経っていたでしょうか。それまでに2人と話しましたが、話は進展しなかったため、備え付けのPCで自分のブログ 新セクシーフォト全集 を更新していました。

 しばらくして、受付からの呼び出し音が鳴りました。おもむろに受話器を取り、とりあえず挨拶から始めました。


 タカシ(T)「もしもし、こんにちは。素敵な声をしていますね」(いつもの言い出し、芸がないね)

 ケイコ(K)「あの〜。今、ビブレの近くにいるのですが、これから会えますか?」

 T「すぐ近くにいるのですね。会えますよ。相鉄ムービル2階の入り口近くではどうですか?」

 K「いいですよ。10分以内に行けると思います」

 T「この店のすぐ近くだから私もすぐに行けます。服装を教えてください。あと、目印になるようなものも教えてください」

 K「上下とも黒っぽい服装で、茶色のショルダーバッグを肩からかけています」

 T「私は、上下とも青で、上は半袖シャツで下はジーンズです。黒いショルダーバッグを持っています。すぐに分かると思いますよ」


 拍子抜けしたように話がすんなりと決まり、会うことにしました。


 出会い系では一度も会えたことがありません。サイトに騙されて大枚を払わされた経験があります。サクラやネカマが多いため、ほとんど信用できません。直接声を聞ければ、かなり様子が掴めますが、メールではコピー&ペーストとすぐに分かるメッセージばかりで、辟易します。

 その点、テレクラは古くから存在し、自分自身何度も会えたという経験があるため、テレクラはやめられそうにありません。

 ケイコさんと会ってからのことは次回お話します。
















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